●笑いのある生活

 笑いのある生活は、人生にとってとても大切なものだと思います。ですが、認知症が進行してくると、本人も、そしてご家族にもだんだん余裕がなくなって、笑いが減ってくるご家庭も少なくないのです。グループホームでは、認知症になっても笑いのある生活ができるよう、支援を行っています。

連絡をいただければ、いつでも見学可能ですので、ちょっと覗いてみてください。収穫し損ねた大きいキュウリで、一発芸大会をしてるかもしれませんよ(キュウリは、ひとしきり大笑いした後、おいしく頂きました(笑))。


  グループホーム三条 弥久保 忠男

  • 介護保険知識

新潟県労政雇用課
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